2007年10月26日

07.10.26朝の ’ステッペンウルフ’

07.10.26朝の ’ステッペンウルフ’


01) 今朝未明は雨だったけれども、
   この時刻では 傘が不要だった。
   二匹は疎らな雨粒を避けて、
   玄関ポーチの ’茶箱’の上で待っていたようだった。
   私の到着と同時に、揃って茶箱から跳び降りてきた。
   私はエサを、外の濡れない場所へ置いた。



02) 帰り際に、追加のエサを茶箱の上へ置いた。
   この ’ステッペンウルフ’の日記を書き続ける以前は、
   この場所に身を潜めていて
   私や父が来るとサッっと逃げたものだった。



03) 水道の横が ’親トラ’のお気に入りみたいだ。
   今でこそ私になついてしまったが、
   以前は面倒を看てくださっている隣家の庭から
   出ることが出来なかった。
   飼い猫ではなく、あくまでも野良猫ではある。

07.10.26朝の ’ステッペンウルフ’


posted by MITCH at 00:00| ☁| Comment(0) | 野良猫「ステッペンウルフ」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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